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ぼくはモラハラ男です。奥様がモラハラ旦那を変えることはできません。モラハラ夫がモラハラをしていると自覚が必要

DVやモラハラをする旦那さんを奥様が変えることは無理です。よく言いますが、他人を変えるって、できないんです。旦那さんが変わる唯一の方法は、旦那さん自身が、やっている行為を間違っている、と自覚することです。

旦那デスノート管理人の牧田です。

ぼくは、モラハラ男です。あー、言いたくない。言いたくない。でもね、ぼくはモラハラ男なんです。

こんなぼくでも、好きになってお付き合いさせていただいた女性が何人かいます。その全ての女性たちに対して、モラハラをやってきました。暴言を吐いたり、相手の都合も考えず一方的に責めたり、自分が全て正しいと自分の都合を押し付けたり、命令をしたりと、です。

例えば、LINEの返事が30分以内に来なかったとき「なんですぐに返事しねーんだよ!」

何か間違いを指摘されたとき「うるせー。そんなこと聞いてねーんだよ!俺が言ったことが全て正しいんだ!」

2人で寝てしまい夕飯どきを過ぎてたとき「夕飯ぐらい買ってきて(作って)おけよ!」

最悪です。最低です。うん、さいてー。構ってくれなくて悲しかったんです。自分を大事にしてくれなくて、辛かったんです。自分勝手な言い訳ですね。

いま思うと、本当に悪かったなって思います。当時は気づけていなかったんです、自分のやっていることに。本当に思いやりの、おの字も無かったです。

ぼくがモラハラをやってしまっていた原因は、子供の頃の悲しみや怒りがあったからです。そのときの気持ちや、子どもへ思いやりの教え方を先日書きました。よろしければどうぞ。
https://danna-shine.com/post-41853

女性から、旦那さんのモラハラに関する相談をよく頂きます。たまに開催する女子会などでも、話題に上がったりします。そういったとき、ぼくは言えなかったんです。自分もモラハラ男で、モラハラをする旦那さんの気持ちが判る、とかって。

ツイッターでもよく見ます。モラ夫、モラ男。そのツイートを見るたびに、あー、ぼくと一緒だなー、とか、自分が言われてるみたいだなーって。読んでてすっごく苦しかったですもん。

だって、モラハラをする旦那さんの気持ちが判る、なんて悩んでいる人たちの前で言ったりしたら、すっごい嫌な目で見られるでしょ。

うん、モラハラをする旦那さんの気持ち、判るんです。おそらくは、ぼくと同じように、子供の頃、家庭に問題があったのではないかと思います。そして、同じように、思いやりを知らないんです。

思いやりを知らないから、奥様を思いやってあげることができないから、自分の都合を押し付けてしまったりするんです。

幼児教育研究の大原敬子さんのbotツイッターから、適しているツイートを見つけましたので、引用します。

自分がばかだと思ってる人は、トラブルを起こすと逃げます。他人がばかだと思ってる人は、トラブルが起きると相手を非難し罵倒します。そして大概、トラブルを何度も起こす人の殆どが、他人はばかだと思ってる人なのです。彼らは、そんな相手に出会った自分が不運なのだと思っています。

そう、他人を見下しているんです。見下して、ちょっとしたことで怒りが湧いて、相手を責めて、攻撃して、自分が不運だ、と思っているんですね。まさにその通りです。

モラハラって、他人が治すことは無理だと感じています。

モラハラを唯一治す方法は、モラハラをやっている人自身が自覚することです。では、自覚するにはどうすれば良いのかってことですが、他人が自覚させることって出来ないんですよね。

自覚っていうのは、字の通り、自分で感じることです。他人から言われても感じられないんです。なぜなら、モラハラ男は自分勝手で自分が全て正しい、と思ってるからです。

だから、モラハラをする旦那さんに対して、奥様が気付かさせてあげることはできないんですよ。

でも、そんなモラハラ男でも、気づく方法があります。それは、大切な人を失ったときです。なんでそんなことが言えるかっていうと、ぼくがそうだったからなんです。

いまになって、ようやく気づきました。38歳にして自分がモラハラ男で、自分がやっている行為が間違っていた、とやっと気づけたんです。なぜなら、大切な人を失い、今また大切な人を失いそうになったからです。

大切な人を失ったとき、失いそうなとき、その人が大切であればあるほど、失ったときの喪失感って凄まじいです。嫌でも自分のことを見つめ直します。そんなとき、自分がやっていた行為に気がつくときです。

大切な人というのは、彼氏や彼女、パートナーのことだけではありません。友達、職場の同僚、先輩、後輩、など、自分にとって本当に大切にしている人のことです。

自分を見つめ直したとき、今まで失った大切な人たちのことも思い浮かべ、自分は同じことを繰り返しているな、自分に問題があったから、こういう結果になったんだな、と気づくことができました。

ではなぜ、過去にいた大切な人では気づけずに、今になって気づいたかっていうことですが、それは今までの社会経験や年齢です。

決して、過去の大切だった人が実は大切ではなかった、ということではありません。30代後半にもなると、色々な社会経験を積んでくるんです。職場やそれ以外、たくさんの出会い。そういったことを踏まえて、人の大切さというものに気づくわけです。

モラハラは女性に対してだけではないんですよね。友達や、職場の人や、自分の周りにいる全ての人たちに対してでもあるんです。

肉体的なことではなく、精神的な問題は、治すには時間が掛かります。治す方法も難しいです。治すためには、まず自覚から始まります。自覚をしないことには、絶対に治りません。

ぼくは、思いやりがありませんでした。思いやりが無い、というか、思いやりを知らなかったんです。だから今、思いやりを勉強しています。子供の頃に教えてもらえなかった思いやりを知ることから始めています。

いままだ、ぼくはモラハラが治ったとは思っていません。ただ、今までと違うことは、自分の感情が発生したとき、その感情は本当に正しいのか、と自問自答するようになりました。そして、その感情のほぼ全てが間違っています。

では、間違った感情が発生したとき、正しい感情はどうすれば良いのか、それを教科書通りに自分に言い聞かせるようにしています。

間違った感情とは、ほとんどが怒りです。被害妄想が強く、相手の都合も考えず勝手に悲しみ、悲しみから怒りが湧き、相手を攻撃するような感情です。

早稲田大学名誉教授の加藤諦三さんによれば、被害妄想ではなく、被責妄想と言います。この感情は、加藤諦三さんの本に詳しく載っています。一部、載せますね。

載せた本は、加藤諦三さん著書の、いつも「自分」だけ責める人、です。ぼくは、自分に関する本をたくさん読んで、この本をきっかけに自分のモラハラを知ることができました。

モラハラをする旦那さんも、実は同じことをしています。モラハラをする旦那さんは、怒りでいっぱいです。悲しみでいっぱいなのです。

こういうことをモラハラで悩んでいる奥様に話すと、まともに話しは聞いてもらえません。それは当たり前です。奥様自身が被害を受けているのに、その相手のことなんか考えていられないからです。奥様も同じように、旦那さんへの怒りや悲しみでいっぱいだからです。

モラハラをする旦那さんに、モラハラを止めてもらうには、旦那さん自身が、自分がモラハラをしているんだ、と自覚することです。自覚するには、自分のことを見つめ直す機会を与えることです。

ぼくの経験上、自分のことを見つめ直すには、大切な人を失うことです。すごく言いたくはありませんが、モラハラ旦那は、奥様を失うことで、モラハラをしていた自分に初めて気づくはずです。

奥様を失う、それは離婚をする、ということではありません。一時的にでも、旦那さんの前からいなくなることですね。うー、すっごく言いたくない。でも、これが唯一の方法なんですよね。

夫婦カウンセリングなんかもありますが、よっぽど時間とお金を掛けないと効果はないです。時間とお金を掛けても、良いカウンセラーに出会わないと、モラハラを辞めさせることはできないです。

で、自分がモラハラをやっている、と気付き、自分の子供の頃の怒りが残っている、とさらに気づき、自分の感情は間違っている、と言い聞かせると、自分は変わります。

なぜ、自分は変わると言い切れるのか。それはぼくが変わり始めているからです。こんなことを書くと、ほんとかよ、うそくせーな、と思われます。

自分で自分が変わってると感じたのではなく、周りの反応が変わってくるんですよ。だから、自分は変わり始めてるんだな、と感じられるようになります。

自分が変わってくると、周りは、なんか優しくなったね、当たりが弱くなってきたね、なんてことを言われるようになります。今までがそうとうキツイ反応、性格だったんでしょうね。普通の人からすれば、普通なんでしょう。

冒頭に上げたぼくのモラハラ例で言いますと。

LINEの返事が30分以内に来なかったとき「きっと忙しいんだろうな。仕事かな。寝てるのかな。」

何か間違いを指摘されたとき「へー、そうなんだ!それは知らなかったよ!」

2人で寝てしまい夕飯どきを過ぎてたとき「2人で寝ちゃったね、アハハハ。疲れてるの?どこかでササッとご飯を食べようか」

という反応になります。

だから、いまこれを読んでいる人が、もしモラハラ旦那さんであるならば、同じことを試してみてください。ただ真似をする、ではなく、きちんと自分の感情の間違いに気づき、原因を突き止め、そこで初めて自分に言い聞かせるのです。

思いやりを持てば、道は開けます。

モラハラ男は、人を思いやることができないのです。であれば、人を思いやるための言葉を教科書にして、そのまま真似し、人を思いやるという感情を自分に勉強させるんです。続けていれば、きっと自動的に人を思いやれる人になれます。

DVやモラハラをする旦那さんを奥様が変えることは無理です。よく言いますが、他人を変えるって、できないんです。旦那さんが変わる唯一の方法は、旦那さん自身が、やっている行為を間違っている、と自覚することです。

あー、書くのが辛かった。自分の恥部を晒すって、しんどいですね。今まで出会った人に、たくさん嫌われるんだろうな~。嫌われるんだろうなー。でも、これが必要。自分を見つめ直すには、さらけ出すことが必要。うん、そういうことにしよう。

旦那さんを変えることができないと言っても、モラハラを解決するために、奥さんが出来ることはあります。

モラハラをやる人は、やりたくてやってるわけじゃありません。

誰かに牙を向ける人の心は、怒りでいっぱいです。愛情が不足していて、大人になっても満たされない愛情を奥さんに求めています。

愛情を喉の渇きに例えてみます。

一面砂漠でカンカン照りの場所。熱くて暑くて、喉が渇いて死にそう。これが小さいころに愛情不足で育った大人の心の状態です。

暑さMAXの状態で、コップ一杯の水をもらって飲んだところで、喉の潤いは一瞬であり、すぐに喉が渇きます。コップ一杯の優しさや愛情を受けても、すぐに愛情を欲してしまうのです。

この心の状態を解消したい。したいけど、できない。できないというか、奥さんが満たしてくれない。だから渇きの怒りが、近くにいる奥さんに向いてしまいます。

だとすれば、奥さんができることは1つ。奥さんが旦那さんの愛情不足を解消してあげればよいのです。愛情不足を解消するには、今まで不足していた愛情を注いであげること。喉の渇きの例で言えば、水をどんどん絶え間なく飲ませる、ということになります。

旦那さんから何をされても、あなたが好き、愛してる、という気持ちを伝え続けてると良いです。旦那さんから何をされても、受け入れてあげる。すぐにではないけど、旦那さんはいつか気がつきます。

その、いつか、にいつまで奥さんは耐えられるか、がモラハラを解決させることができるかもしれない1番のポイントです。

少なくともぼくがモラハラな時は、どうせ自分なんて愛されない、相手が自分を受け入れないだろうと思っていたからです。

これは奥さんがモラハラをしている逆パターンでも同じことが当てはまるでしょう。モラハラの原因は、小さい頃の愛情不足だと感じます。

奥さんを殴ったり、キツイ言葉で罵ったりしてるとき、旦那さんの心は、ぼくを愛して!認めて!どんなぼくでも見捨てないで!という悲しみの叫びでもあります。

奥さんは、旦那さんから嫌なことをされていると、旦那さんのことが嫌いになったり、怒りが湧いてきます。でも、旦那さんは悲しんでいるんだ、と、意識してあげれば、捉え方が変わってきます。

捉え方が大事です。捉え方を変えると気持ちが変わる例として、電車で泣きわめく子供を想像してみます。

静かな電車内で子供が泣きわめく。普通、うるっせーなー、ガキを連れて電車に乗るんじゃねーよ、いま本を読んでるんだよ、ゲームやってるんだよ、イライラが募るでしょう。

もしここで、自分ならどうやって泣いている子供を泣き止ますことが出来るかな、と、捉え方を変えてみます。

いないなばぁーってふざけるか、スマホで犬の動画をみせるか、抱っこして揺らすか、とにかく自分なりの方法が思い浮かべます。そうすると、自然と笑みがこぼれ、その時点で捉え方の変更は成功。

このように考えることで、解決方法に気持ちが向きます。不思議と怒りは湧きません。信じられないと思いましたら、試してみると良いです。本当に、いつもの怒りの感情は湧かないです。

ぼくはこの考え方で、泣きわめく子供に対して怒りは湧かないようになりました。

旦那さんからのモラハラに対して出来ることは、モラハラをされている時の捉え方を変え、旦那さんに無償の愛情を注いであげることです。自分で納得がいかなく、苦しいかもしれないけど、それが出来ることです。

人は成長するとき、痛みを伴い、苦しくなります。小さいとき、大人になっていくに連れて、身体は痛かったでしょ。歯が抜けたり、関節が痛かったり、胸が痛かったりと。

成長するときは痛くて苦しい、誰しもが経験していることです。心も同じ。大人になってからも同じ。人は成長するとき、痛みと苦しみを伴う。頑張れるところまで、旦那さんを思いやってみてください。

旦那さんを変える、ということは無理だとしても、なにかしらいつもと違う、夫婦関係が良い方向にいきます。

余談なのですが、モラハラ旦那さんの行為を○○障害という言葉に当てはめる人が多く感じます。特に旦那デスノート上やツイッターで多く見かけます。障害は障害で確かに存在はすると思いますが、ほとんどの人が当てはまりません。

例えば、アスペルガー症候など、モラハラ旦那さんがよく言われる障害の名称です。診断の定義が緩まったことで、誰にでも当てはまるようなことが書いてあり、患者が20倍以上に増えたと言われています。

10万部以上のベストセラーばかりを叩き出す精神科医の樺沢紫苑先生からの引用です。

モラハラ夫に言われる障害は、アスペルガー症候群の他に、自己愛性パーソナリティ障害、愛着障害などがありますね。

ぼくも一時期、プロフィールに、ぼくは○○障害に近い、なんて書いていましたが、この事実を知り、プロフィールを変えました。本当のアスペルガー症候群や、自己愛性パーソナリティ障害に当てはまる人なんて、本当に一握りですよ。

新しく病名が作られる背景は、患者が増えるので、精神科医と製薬会社が儲けるためだけにやっている、と割り切りましょう。また、本当に信頼できる精神科医に診てもらい、診断されてから対応しましょう。病名にこじつけて、金儲けだけを考えている精神科医はいます。

紹介した加藤諦三さん著書の、いつも「自分」だけ責める人、の目次を載せておきますね。興味がある人、モラハラ旦那さんの心理が知りたい人は、ぜひ読んでみてください。

モラハラという言葉は出てきませんが、モラハラの症状、モラハラの原因、モラハラを自覚したときの解決策が載っています。
https://www.amazon.co.jp/dp/4047102547

さて今、21:44。これから夕ご飯を作ります。ブロッコリーを茹でて、卵を茹でて、質素なご飯です。さー、明日も早い。とっとと作っちゃおう。

モラハラ旦那に疲れて死にたい人から電話がありました。ぼくが最後まで一緒に付き合おうと覚悟を決めたときのことを書きました。よろしければどうぞ→
https://danna-shine.com/post-43721



契約者 管理人 牧田

旦那デスノート管理人の牧田です。子どものころに精神的な虐待を受け、モラハラ男になりました。奥様からのモラハラ夫に対する叫びを読むたび、自分が言われてるような気がしますw モラハラを自覚し、自分自身に向き合っている最中です。プロフィール詳細はこちら

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コメント ( 5 )

  1. Raimei

    今の私にとってここはささやかな居場所です。もともとSNS に抵抗があった私は、このサイトのことを以前から知ってはいましたが、なんとなく近寄れずにいました。けれども牧田さんのブログに感動し、ご自分のことをさらけ出していらしゃるのにも心を打たれ、私もメッセージを送りたくました。夫の悪口は今さらのことではないのですが、胸にしまい続けておくよりも、どんな形でもいいから自分の本心を発信したいという思いで、日々つづらせて頂いてます。

    • 居場所、と言っていただけて嬉しいです。

      自分のことをさらけ出すのにも、時間が掛かりました。書いて良かったです。

      Raimeiさんが旦那デスノートを必要なくなるように、祈っています。
      ありがとうございます。

      • Raimei

        ありがとうございます。夫はいずれ死神様のお手を煩わせなくとも、人の道を外れたことへの天罰がきっと下ると信じています。その時は必ずお礼申し上げます! どうかそれまで居させて下さい。ストレス解消に既婚サークルにも足を運んでみましたが、なんかしっくりきません。牧田さんもご自分をさらけ出すことには勇気と葛藤があったでしょうね。けれど本当に心から救われた人間がいることをどうか知っていて下さいね。

  2. Raimei

    牧田様
    前回 のブログ へのコメントの返信ありがとうございます。温かいお言葉にも感謝します。 今回のブログも拝見しましたが、人は誰でも欠落した部分や 自己中心的な 考えを持ち合わせていると思います。まして子供の頃の心の傷が大きいほど、大人になってその影響が出てすまうのは仕方ないと思います。 専門的なことはわかりませんが、どんなに欠点があろうとも、温かい心さえ持っていれば、その人は 周りの人から 愛され、許されると私は考えます。うちの夫はそもそも心というものがありません。寂しい石ころのような人間に見えます。それも成長過程でのことが原因なのかもしれません。牧田様の文章からは温かさが伝わってきます。温かい心をお持ちであるからだと思います。人の悪口は言うよりは言わない方がいいに決まっています。 ですからこのサイトは批判されることも多いと思います。でも私はこのサイトによって救われた人間の一人です。 ここでは多くの傷ついた奥様方の血と涙と痛みの結晶で 成り立っているものだと思うので、単なる下世話な悪口ではなく、もっともっと奥深いものであるように感じています。 牧田様ありがとうございます。

    • コメント、ありがとうございます。

      文章から温かさが感じるなんて言っていただけて、嬉しいです。ありがとうございます。
      サイトを運営していて、自問自答をし続けていますが、救われたと言っていただけるだけで、運営してきた甲斐はあったかな、と感じます。

      Raimeiさんの方こそ、温かいコメントをありがとうございます。
      ぼくの方こそ、恥部さらして良かったな、と救われました。

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