カラオケでも何でも、当然のように自分の都合最優先の自分のペース

デス書き込み

で。
カラオケでも何でも、当然のように自分の都合最優先の自分のペース。
「どぉ~れ!!あと一曲で終わりな!!」、パワハラ上司から、このご命令が出たら、まだ歌いたくても強制終了。
カラオケだけじゃなく、何だってそう。
ショッピングモールに行って、ゆっくり見たくても、飽きて来るのか、小さい子供でももっと我慢できるわ、ってほど、歳ばっか食ったくせ悪いだだっ子ぶりで、甘ったれた声で、「もう、いぐべぇ~↗、いぐべぇ~↗」(こちらの、下品な汚ならしい方言。「行こう、帰ろう」という意味らしい)。
それをやられたら当然、帰るしかなくなる。
バカ弟の犬の世話を頼まれ、バカ弟は当然、大嫌いだが、犬には罪はなく、犬を可愛がって犬と遊んでる時も、「どぉ~れ!!そろそろ帰ろう」とのご命令が出たら、まだ犬と遊びたくても、ご命令に従うしかない。
父や、父の兄夫婦にそういう話をすると、「だったら自分一人でカラオケなり買い物なり行って、自分の好きなだけ楽しめばいいでしょ」と言われるけど、そういう問題ではなく、すべてがあれのペースあれの都合最優先で、従うしかないのが苦痛なんだよ。
すべてがあれの都合最優先、あれのペース。
そんなのは、「一緒に行動している」とは当然、言わない。
パワハラ上司が部下に自分の命令に無理矢理従わせてる、それでしかない。

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2021/3/27(土) 21:40:01 2021-03-27T21:40:01+09:00 2 デスコメント 8

デスコメント ( 2 )

  1. 気持ちわかります。

    • コメントありがとうございます。
      わかってくださって救われます。
      本当に、楽しいのは満足なのは自分だけ、私は、我慢と不満ばかり。
      こんなの、「一緒」でも何でもない、支配者と奴隷の関係でしかありません。
      本当にもうイヤでつらいです。

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