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お願いします、死んでください:その13

デス書き込み

主人の実家のことを再び話します。
私に実害は無いので、他人がとやかく言うことでもありませんが、もう聞くのも見るのも気味悪いので書かせていただきます。

その10にも書かせていただきましたが、主人の家族は私には理解できない人たちです。
おおよそ理解できないのは、義母と義妹・義姪はそれぞれ家庭があるにもかかわらず、毎日のように一緒に居ます。もちろん、週1で帰っている主人とも毎日のように電話で話しているとのことです。
また、主人の休みに合わせて義妹も休みを取っているようです。
家族が仲が良いのは非常に良いことですが、正直、薄気味悪いです。

家の用事もしないで実家に帰ろうとする主人に、たまには家のこともやってから実家に帰って欲しいと伝えれば、高齢の母親が一人で(実際には義姪が一緒に住んでいる)いるんだ、心配して当然だろ!と怒られる始末。
朝10:00ぐらいに出かけて、夕方17:00過ぎまで毎週実家で過ごしているので、月に1度、数時間だけでも家のことをやってくれれば良いのに、それすら断られると頭に来てしまいます。
大体、毎日義妹が居るんですから、心配というのも何かと思いますが。
私は帰るなとは言っていません。少しぐらい、家のために時間をくださいと言っているだけです。

これだけ義母にべったりな義妹・主人ですが、いざというときには義母を見捨てます。
それを感じたのは、義妹が出戻り中に巻き込まれた近隣トラブルの件です。
裁判だなんだと大ごとにしたくせに、解決の糸口が見つからないと分かったとたん、義妹は当時別居中だったご主人に家を買わせて逃亡、主人は口ばかりで何もしてくれなかったそうです。

そんな風に育てた義母が悪いので仕方ないことだと思いますが、こればかりはひどいなと思いました。

私に対して何かあるとすれば、義母の実兄が亡くなった時、申し訳ないけれど参列しないでと言われたことぐらいです。当時まだ結婚して間もなく、そういった席で結婚報告するのは非常識なので、仕方ないと思っていました。
主人は、義母がそう言ってるからよろしく、だけでした。
行きたくもない葬儀ですので、こちらとしてはラッキーでしたが、どこかモヤモヤしていました。

また、この家族は子どもが40・50のいい年になっても、お祝いもお悔やみも、必ず義母が「家族分」ということでお金を包み、ぞろぞろ参列していたそうです。と、義母が得意げに話していました。

私には理解できません。
私には関係ありませんので、正直関わらなければ良いだけなのですが、なんだか気味悪くて仕方ありません。
毎週実家に帰っていることも、毎日家族と電話していることも、聞かない限り話さない主人も、よほど気持ち悪いです。

主人が死んでくれたらすべて縁が切れるので、早く死んでほしいです。

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