景品表示法に基づく表記:当サイトは広告を使用しています。

誰にだって、小さな子にだって、そういうことがわかる、元気がない人を思いやる

デス書き込み

相談員さんに話を聞いてはもらったものの…
また今日も、明日、仕事に行くまで、あれが目の前にいる、苦痛でむなしい、満たされない時間が始まる、そう思うとたまらなくつらい。
同じ空間にいる相手と、何をしたって気持ちが噛み合わない、理解してもらえない、受け止めてもらえない、っていうのは、目の前に誰もいないより、ずっとずっと孤独で満たされない。
人が亡くなって、その人のことを話すことが、その人の供養になったり、悲しみを癒すことになったりする、ということ、当然、相談員さん、わかってくれた。
目の前に、元気がない人がいたら、小さな子だってその人に、どうしたのと聞く。
パワハラやセクハラは、された側がイヤだと思えばイヤなこと、昭和の時代は、それがなかった、ではなく、間違ったことがまかり通っていたというだけ。
誰にだって、小さな子にだって、そういうことがわかる、元気がない人を思いやる、という気持ちがあるのに、目の前にいるやつは、そういうことがいっさい理解できず、気持ちが噛み合わず、むなしくて満たされない。
もう…本当に、心底、死んでほしい、殺したい。
切実に、死んでほしい、殺したい。

0 デスコメント 12

コメント