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お前はわたしの人生の邪魔者。この裸の王様が!恥を知れ。

デス書き込み

お前みたいなクソケチ貧乏男と結婚したせいで、大の大人が2人シングルベッドで眠らなければならない始末。お前の方がやはり男。力もあるせいで、こちらは毎晩狭くて身体が痛く、眠れない想いをしてます。お前が気まぐれでこちらより早く寝てる日には、ベッドの真ん中で大の字。なのでこちらはダイニングの床で横になります。昨年はそのおかげで体調を壊し、肺炎をわずらい入院しましたが、その前兆の際に 辛い。と訴えたとき。お前は この嘘つきが!おれの真似してしんどい振りするな!と、罵りましたよね。実際その後入院し、1度だけお前が見舞いに来たとき。わたしに足裏のマッサージをしろ。と命令しましたよね?病院のエレベーター前のソファで、マッサージしたのを覚えています。あの時わたしは日課の点滴が身体に合わず、毎日ひどい頭痛で泣いていたんですよ。わかりませんでしたか?お笑いですね。そうそう。そういえばわたしは入院通告のあと、家に帰らせてくださいと看護師さんにお願いをし、帰宅しお前の衣類を洗濯し、入院の身支度をして1人で病院に戻りました。看護師さんに、荷造りしてくれる人は誰もいません。と、何の迷いもなく言ったのを覚えています。お前という旦那の存在など、わたしにとって無いに等しいのでしょうね。宣言します。わたしはお前がいなくても生きていける。自惚れないでくださいね。お前はわたしの人生の邪魔者、お荷物でしかない。お前に望むことなどなにひとつない。同情と哀れみで側に居てるという現状を知れ。裸の王様。可哀想に。でも気持ちは離れてく、しかないね。

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